数週間前、高校時代3年間担任だったO先生の夢を見た。 O先生と初めて会った高校1年の最初のH・Rのことを明確に記憶している。 小太りだったO先生は、にこやかな笑顔で、 少々落ち着かない口調で、いろいろ話してくれていた。 愛嬌がありユーモアに満ちた先生で、話し ...
なんと!…気の早い…
庭を探索したら、ビックリ仰天! なんと気の早い!…。 北海道ではまだまだ先のシバザクラが二輪…。 遠慮しながらも、しっかりと咲いていた。 春になり、アリも働き始めた北海道だが、 このシバザクラは、少々気が早い。 ...
この空と雲と大地…
このコントラストは自然の描く風景だ。 遠くに見える太平洋を覆う真っ黒な雲 雲間から差し込む眩しい太陽の光 そして漆黒に染まる大地 左上に見える飛行機雲は、 希望へ続く線か… ...
お待たせ!…タイムスリップしてました。
実は、50年ぶりの高校時代のクラス会に行っていました。 それでブログが、書けませんでした。 昨日、卒業以来初めてクラス会に出てきました。 50年ぶり…半世紀。 18歳の高校生が…68歳。 もうみんなジジ、ババになって高齢者。 ハゲ、シラガ、シワシワ… ...
この充実感が…やめられない!
毎月の競書提出には、かなりのエネルギーを要する。 ほぼ1か月課題を練習練習して完成させるが、 決して満足した作品が出来ない。 作品が出来ない不満足と、いつも時間切れで出す反省…。 書道をしていると、 何故かいつも欲求不満で終わっているような、 気もし ...
雲漂う春の支笏湖
今日は、札幌での教室。 白老は、朝薄っすらと雪が降った。 濃い霧が札幌までの行く道を覆い、 水墨画の世界を描いていた。 そんな中での支笏湖には、 低い雲が漂いいつもと違う風景を見せていた。 ...
母の美術館誕生!
母は、平成8年亡くなっています。 もう17年が経ちました。 母は、晩年水墨画、水彩画、ちぎり絵を楽しみ、 多くの作品を残していました。 母の趣味の世界でしたが、「母の美術館」として、 作品を紹介することにしました。 時間があったら、ご覧下さい。 そして ...
楓橋夜泊の拓本
これは中国蘇州、寒山寺にある楓橋夜泊の拓本です。 蘇州を旅した時に、寒山寺で買い求めました。 寒山寺には、2度行ったことがあります。 とても雰囲気のあるお寺で、大好きなところの一つです。 ...
ビックリ… エゾシマリスに接近遭遇!
孫と散歩しようと外に出て歩きはじめたら、 ナ・ナ・ナ・なんと!。 我が家のパーキングの前にエゾシマリスが、 ひょこん!…と立っているではないか…。 しかも動かない。 絶好のチャンスと思い、 家に戻ってカメラを持ち出したのが、 この写真…よく取れたな…。 ...
50年前の生徒手帳
50年の時間を飛び越え、高校時代の生徒手帳が出てきた。 昭和38年、1963年~1964年のカレンダーが付いている。 実は3日後の18日、私は卒業以来49年ぶりに高校のクラス会に出ることにした。 卒業以来、同窓会やクラス会は、一切出ていなかった。 「50年も経つのか?。ち ...
んっ!? なんか変だな…
これは何かおかしい…。 観察を続けているフキノトウのことだ…。 観察していると、成長が遅いことに気が付いた。 観察を始めたころ、周囲には全くほかのフキノトウが無かった。 先週あたりから、他のフキノトウも芽を出し始めたが、 今日見ると、なんと言うことだ後 ...
















