旅の二日目、午後からシュノーケリングを楽しみました。 まずまずの天気に恵まれ、 サンゴ礁の新城(ァラグスク)海岸に行きました。 とても綺麗な海で、ドキドキしながらのシュノーケリングとなりました。 綺麗な南の海の魚たちは、クマノミをはじめ種類がいっぱい ...
宮古島の美しい岬…
午前中、ホテルから約30キロ離れた宮古島の岬に行ってきた。 灯台があり半島のようになている東平安名岬。 太平洋に面した魅力に満ちた海岸が続く…。 岬に到着した時は曇っていたが、 駐車場に戻った時は、雲間が切れ青空が見えていた。 ...
リフレッシュ 二日目…
リフレッシュだというのに、習慣で6時に目が覚めてしまった…。 宮古島の日の出は6時半。 まだ暗闇の中だったが、徐々に明るくなり、 ホテルの目の前にある海岸を散歩した。 ポツポツと少し雨が降りだしたが、今は青空が広がってきた。 今日は、午後から晴れてくる ...
リフレッシュ 第一日目終わる!
台風の影響を受けながら、 なんとか目的地宮古島に着きましたが…。 着いてからは、居眠りとビールで時間を費やし、 夕食は、三線と沖縄の音楽を聴きながら、 ワインを飲んで、酔ってまたまた居眠り三昧でした。 気が付いたら、こんな時間。 今夜は、おや ...
3つのバラ
小さな庭に小さなバラが咲いている 3つのバラの花 それぞれの環境で頑張っているように見えた 誇らしげな真っ赤なバラ これから咲かそうと待っているピンクのバラのつぼみ トマトと仲良く同居する小さなバラ ...
大好きな水滴
韓国の白磁の水滴。 数年前ソウルを旅行した際に、国立博物館で購入した水滴です。 純白の白磁は、とても魅力があります。 そして形も直線を主体とした正方形、品格と風格が漂っています。 ...
漢字講習会盛会…
『書の研究』の漢字講習会が開催されました。 地区ごとに開催されている漢字講習会。 私たちの地区は、今年伊達市が当番で開催しされました。 約50名の参加と、いつもの年より少なめでしたが、 朝10時から開催。 富良野から来た若手講師、O先生の指導で行われ、 ...
夜飛ぶフクロウを ウォッチ!
夜、山道を運転したいたら、フクロウが飛んでいました。 車を道路脇に止めて、カメラを取出し、シャッターを切りました。 夜なので、光が届かず、こんなくらい写真になってしまいましたが、 フクロウはとても珍しい野鳥なので、ラッキーでした。 ...
臨書解説≪温泉銘≫ 11
10月号 臨書・段位課題(B) 温泉銘 太宗 「横基渭濱」=基(もとい)を渭濱(いひん)に横たえ 口語訳=(驪山(りさん)は)渭水の辺りに聳(そび)えて 「横」は、木篇より、旁の黄がやや低く、篇3分の1、旁3分の2の大きさで。 「基」は、縦長に上部 ...
この道が好きだ!
この道は水曜日に通る道…。 大きな木々が道の両側に生い茂り、 うっそうとした森だ。 春は、木漏れ日が輝き、 夏緑のシャワーを降らせ、 初秋は、枯葉が舞い落ちる。 そして、この道でシカやヒグマ、タヌキ、キタキツネ、 そしてクマゲラやヒヨドリ、カケスな ...
吃驚! 嬉しいニュース
今日はちょっと寝坊して、7時半頃目が覚めた。 寝ぼけ眼で新聞を見ると…。 「おっ! ビックリ!」 私の最も身近な尊敬する先生が、大きく新聞に載っていた。 北海道新聞の「生涯現役」輝く敬老の日の特集記事で、 大きく取り上げられていたのだ。 とても誠実な ...
臨書解説 10 ≪孟法師碑≫
10月号 臨書・級位課題 孟法師碑 ?遂良 徴(め)して京師(けいし)に赴(おもむ)かしむ=召(め)し出して京師(天子の都)に赴かせた。 「徴」の「彳」の一画目と二画目は、起筆を強くしっかり打ち、縦に並んで平行に。 三画目は二画目と離し、一画目の終 ...
青い空を仰ぎ見ると 素敵だな…
これはアイヌ語で書き、横に日本語で書いた書道作品です。 詩を書いていた方は、アイヌの詩人・故森竹竹市さんです。 昭和新山を讃え、アイヌ語で書いた詩とその和訳です。 ...
三多???…
南宋の政治家、詩人、文学者、歴史学者の欧陽脩について…。 欧陽脩は、比較的貧しい家に生まれ、4歳の時に父を失ってしまった。 しかし、正規の教育によらず、 自学自習いわば独学で役人になり、 高官になった人である。 欧陽脩が残した言葉に 「三多」がある。 ...
















